ブラザーのインクジェット複合機「PRIVIO(プリビオ)」から、DCP-J529NとDCP-J929Nを比較します。どちらも2025年10月発売の、プリント・コピー・スキャンができる家庭向けの複合機です。インクは同じLC511シリーズで、1枚あたりの印刷コストも変わりません。
メーカー公式の仕様表と特長ページをもとに、2機種の違いと、それぞれどんな人に向いているかをまとめました。
ブラザーのインクジェット複合機「PRIVIO(プリビオ)」から、DCP-J529NとDCP-J929Nを比較します。どちらも2025年10月発売の、プリント・コピー・スキャンができる家庭向けの複合機です。インクは同じLC511シリーズで、1枚あたりの印刷コストも変わりません。
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楽天市場で見る 学校のプリントを何枚もスキャンしてスマホに送る。確定申告の書類をまとめてコピーする。複合機を使っていると、原稿台に1枚置いてはフタを閉じて読み取る、を繰り返す場面がときどき来ます。
DCP-J529NとDCP-J929Nの一番大きな違いは、この手間があるかどうかです。 DCP-J929Nには、原稿を最大20枚まとめてセットして連続で読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」が付いています。一方、印刷コストやタッチパネル、無線LANといった毎日使う部分は、2機種で共通です。
インク、印刷コスト、操作パネル、つながり方は、どちらも同じです。 インクはLC511シリーズの4色独立(顔料ブラック+染料カラー)、A4カラー文書は約11.4円、A4モノクロ文書は約2.9円。2.7型のタッチパネル液晶、無線LAN、自動両面プリントも共通しています。
違いは4つ。ADF(最大20枚)、カラー印刷の速さ、USBメモリーからの直接印刷、そして本体の高さです。
このうち判断を分けるのはADFです。原稿を何枚もまとめてコピー・スキャンするかどうかで、手間が大きく変わります。カラー印刷の速さはDCP-J929Nが上ですが、モノクロ文書の速さは両方とも同じです。
書類をまとめてコピー・スキャンするなら、DCP-J929N。 1枚ずつの読み取りで足り、置き場所の高さを抑えたいならDCP-J529Nで十分です。
DCP-J529NとDCP-J929Nは、インクと印刷コスト、操作パネル、給紙のしかた、スマホやWi-Fiとのつながり方まで共通です。家庭で文書や写真を印刷するための基本は、どちらを選んでも変わりません。
安いほうを選ぶ理由は、この共通部分にあります。 特に、インクと1枚あたりの印刷コストが同じなので、使うほどに差が開く、ということがありません。
インクはLC511シリーズで、2機種共通です。4色独立のカートリッジで、ブラックは顔料、カラーは染料です。
1枚あたりのコストも同じです。A4カラー文書は約11.4円、A4モノクロ文書は約2.9円、L判写真はインクと用紙で約31.0円。印刷可能ページ数も、ブラック・カラーとも約350ページで一致します。
インクが共通なので、どちらを選んでも1枚あたりのインク代は変わりません。
| 項目 | DCP-J529N | DCP-J929N |
|---|---|---|
| インク型番 | LC511 シリーズ | LC511 シリーズ |
| インク構成 | 4色独立 ブラック:顔料 / カラー:染料 | 4色独立 ブラック:顔料 / カラー:染料 |
| A4文書インクコスト(カラー/モノクロ) | 約11.4/2.9円/ページ | 約11.4/2.9円/ページ |
| L判写真コスト(インク+用紙) | 約31.0円/枚 | 約31.0円/枚 |
| 印刷可能ページ数 | ブラック約350ページ・カラー約350ページ | ブラック約350ページ・カラー約350ページ |
どちらも2.7型のタッチパネル液晶を標準で搭載しています。コピー・スキャンなどの基本操作やエラー内容を、画面で確認できます。
用紙は前面の用紙トレイにセットし、A4普通紙を最大150枚まで入れられます。トレイは本体に収納できます。1枚だけ別の紙に刷りたいときの手差しトレイも付いています。
インク交換は、本体の正面からワンタッチで行えます。インク残量は、およその印刷可能ページ数で表示されます。
| 項目 | DCP-J529N | DCP-J929N |
|---|---|---|
| 操作パネル | 2.7型タッチパネル液晶 | 2.7型タッチパネル液晶 |
| 前面給紙トレイ | 普通紙 最大150枚 | 普通紙 最大150枚 |
| 手差しトレイ | あり(1枚) | あり(1枚) |
| 排紙トレイ | 最大50枚 | 最大50枚 |
どちらも無線LAN(2.4GHz・5GHz)とUSBでつながり、Wi-Fi Directにも対応しています。AirPrintとMopriaに対応しているので、iPhoneやAndroidから直接プリントできます。
無料の専用アプリで、スマートフォンやタブレットと直接通信して写真やデータを印刷できます。無線LANルーターがWPSに対応していれば、ワンタッチで接続の設定ができます。
| 項目 | DCP-J529N | DCP-J929N |
|---|---|---|
| インターフェース | Hi-Speed USB2.0、無線LAN(2.4GHz・5GHz) | Hi-Speed USB2.0、無線LAN(2.4GHz・5GHz) |
| Wi-Fi Direct | あり | あり |
| 対応規格 | AirPrint/Mopria | AirPrint/Mopria |
| WPS | 有り | 有り |
どちらも自動両面プリントに対応しています。プリント画面で設定するだけで両面に印刷でき、用紙の使用量を半分にできます。対応するのは普通紙のA4・A5・B5です。
片面の原稿から両面のコピーを作る両面コピー、2枚を1枚にまとめるページレイアウトコピー、IDカードの表裏を1枚にまとめるコピーも共通です。
稼働音は約53dBAで、静音モードも付いています。
| 項目 | DCP-J529N | DCP-J929N |
|---|---|---|
| 自動両面プリント | あり(普通紙 A4・A5・B5) | あり(普通紙 A4・A5・B5) |
| 両面コピー | あり(片面⇒両面) | あり(片面⇒両面) |
| 稼働音 | 約53dBA | 約53dBA |
| 静音モード | 有り | 有り |
インク、操作パネル、給紙、つながり方、自動両面。印刷する道具としての基本は、どちらも同じです。 以下の違いは「原稿をまとめて読み込むか」「カラーを急いで刷るか」の話です。
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基本性能は同じ。あとは価格と置き場所で選べます
DCP-J929NにはADF(自動原稿送り装置)が付いています。原稿を最大20枚まとめてセットすると、1枚ずつ連続で読み取ってコピーやスキャンをしてくれます。DCP-J529NにはADFがありません。
ADFがないと、原稿台に1枚置いてフタを閉じ、読み取ったら次の1枚に差し替える、を枚数ぶん繰り返すことになります。書類を何枚もスキャンしてパソコンやスマホに送る使い方なら、ここが一番大きな差になります。
ADFでコピーすると、カラーコピーの速さも変わります。DCP-J529Nの約3.5ipmに対して、DCP-J929NはADFコピー時で約8.0ipmです。
| 項目 | DCP-J529N | DCP-J929N |
|---|---|---|
| ADF(自動原稿送り装置) | なし | あり(普通紙 最大20枚) |
| ADFに使える用紙の厚さ | ― | 0.08mm~0.12mm |
| コピー速度(カラー/モノクロ) | 約3.5/11.0ipm | 約8.0/11.0ipm(ADFコピー時) |
DCP-J929N がおすすめ
ときどき1枚コピーする程度なら、ADFがなくても困る場面は少なめです。
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A4普通紙のカラー印刷は、DCP-J529Nが約9ipm、DCP-J929Nが約14.5ipm。1枚目が出てくるまでの時間も、カラーでは約9.6秒と約6.5秒で差があります。L判写真の印刷時間(高画質/普通モード)も、約63/28秒と約44/14秒です。
一方、モノクロの速さは2機種とも同じです。A4普通紙のモノクロ印刷は約15ipm、1枚目は約6.2秒で一致します。
印刷するのが主に白黒の文書なら、速さの差はほとんど気になりません。カラーの資料や写真を何枚も刷る使い方で、差が出てきます。
| 項目 | DCP-J529N | DCP-J929N |
|---|---|---|
| A4普通紙スピード(カラー/モノクロ) | 約9/15ipm | 約14.5/15ipm |
| ファーストプリント(カラー/モノクロ) | 約9.6/6.2秒 | 約6.5/6.2秒 |
| L判写真スピード(高画質/普通モード) | 約63/28秒 | 約44/14秒 |
| 両面プリント速度(カラー/モノクロ) | 約5.0/7.0ipm | 約6.5/7.0ipm |
DCP-J929N がおすすめ
差が出るのはカラーだけ。自分が刷るものがカラーかモノクロかで、この差の重みが決まります。
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DCP-J929Nは、USBフラッシュメモリーからのダイレクトプリントに対応しています。パソコンやスマホを使わずに、USBメモリーに入れた写真を本体の操作だけで印刷できます。対応するのはJPEGで、USBフラッシュメモリーは256GBまでです。
DCP-J529Nは、USBメモリーからのダイレクトプリントに対応していません。スマホアプリやパソコンからの印刷になります。
| 項目 | DCP-J529N | DCP-J929N |
|---|---|---|
| ダイレクトプリント(USBフラッシュメモリー) | なし | あり(JPEG・256GBまで) |
DCP-J929N がおすすめ
写真はスマホから送る、という使い方ならこの差は気にしなくて大丈夫です。
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写真の細かさに関わる数値は、2機種で向きが分かれています。
インクの粒の小ささ(最小インク液滴サイズ)は、DCP-J529Nが1.5pl、DCP-J929Nが2plで、DCP-J529Nのほうが細かい粒を出せます。一方、解像度は、DCP-J529Nが最大1200×1800dpi、DCP-J929Nが最大1200×2400dpiで、DCP-J929Nのほうが高い値です。
どちらかが明確に写真に強いとは、公式の数値からは言えません。写真の仕上がりで選ぶより、上のADFや速さで選ぶほうが判断しやすい項目です。
| 項目 | DCP-J529N | DCP-J929N |
|---|---|---|
| 最小インク液滴サイズ | 1.5pl | 2pl |
| 解像度 | 最大1200×1800dpi | 最大1200×2400dpi |
写真画質の差を理由に上位機を選ぶ根拠は、公式の数値からは見つかりません。
本体の幅と奥行きは同じで、W390×D343mm。違うのは高さで、DCP-J529Nが148.5mm、DCP-J929Nが182.5mmです。ADFが上に載っているぶん、DCP-J929Nは34mm高くなります。
質量は、DCP-J529Nが約6.3kg、DCP-J929Nが約7.6kgです。
棚の中や、上に物がある場所に置くなら、高さを先に測っておくと安心です。
| 項目 | DCP-J529N | DCP-J929N |
|---|---|---|
| サイズ | W390×D343×H148.5mm | W390×D343×H182.5mm |
| 質量 | 約6.3kg | 約7.6kg |
DCP-J529N がおすすめ
置き場所の高さに余裕がないなら、ADFの便利さより先にここが決め手になります。
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差額で手に入るのは、ADF、カラー印刷の速さ、USBメモリーからの直接印刷の3つです。インクと1枚あたりの印刷コストは変わらないので、差額は本体を買うときの一度きりです。
書類をまとめてスキャン・コピーする場面が月に何度かあるなら、ADFの差額は手間の差で埋まっていきます。ほとんど1枚ずつのコピーと、白黒の文書の印刷なら、DCP-J529Nで足ります。
価格は変動します。実際の金額はページ内の価格表示でご確認ください。
インク代が同じぶん、この差額は「ADFを使うかどうか」だけで考えられます。
現在の最安値で比べると、DCP-J529N のほうが約 ¥4,872 安く購入できます(価格は変動します)。
プリント・コピー・スキャンに必要な機能を、ADFを省いてコンパクトにまとめたモデルです。インクと印刷コスト、2.7型タッチパネル、無線LAN、自動両面プリントはDCP-J929Nと同じで、本体の高さは148.5mmに収まります。
| ダイレクトプリント(USBフラッシュメモリー) | なし |
|---|---|
| A4普通紙スピード(カラー/モノクロ) | 約9/15ipm |
| A4普通紙最速スピード(カラー/モノクロ) | 約11/27ppm[インク節約モード] |
| ファーストプリント(カラー/モノクロ) | 約9.6/6.2秒 |
| L判写真スピード(高画質/普通モード) | 約63/28秒 |
| 両面プリント速度(カラー/モノクロ) | 約5.0/7.0ipm |
| コピー速度(カラー/モノクロ) | 約3.5/11.0ipm |
| 最小インク液滴サイズ | 1.5pl |
| 解像度 | 最大1200×1800dpi |
| サイズ | W390×D343×H148.5mm |
| 質量 | 約6.3kg |
| 基本機能 | プリント・コピー・スキャン |
| 操作パネル | 2.7型タッチパネル液晶 |
| インク型番 | LC511 シリーズ |
| インク構成 | 4色独立 ブラック:顔料 / カラー:染料 |
| A4文書インクコスト(カラー/モノクロ) | 約11.4/2.9円/ページ |
| L判写真コスト(インク+用紙) | 約31.0円/枚 |
| 前面給紙トレイ | 〇(普通紙:最大150枚) |
| 手差しトレイ | 〇(1枚) |
| 自動両面印刷 | 〇 |
| インターフェース | Hi-Speed USB2.0、無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n(2.4GHz・5GHz)) |
| Wi-Fi Direct | 〇 |
| 対応規格 | AirPrint/Mopria |
| 稼働音 | 約53dBA |
| 静音モード | 有り |
| 消費電力(スリープモード時) | 約0.6W |
| TEC値 | 約0.10kWh/week |
DCP-J529N を安く買えるショップ
brother A4インクジェット複合機 DCP-J529N
該当なし
DCP-J529Nと同じインク・操作パネル・つながり方に、原稿を最大20枚まとめて読み込めるADFを加えたモデルです。カラー印刷が速く、USBメモリーからの直接印刷にも対応しています。
| ダイレクトプリント(USBフラッシュメモリー) | あり |
|---|---|
| A4普通紙スピード(カラー/モノクロ) | 約14.5/15ipm |
| A4普通紙最速スピード(カラー/モノクロ) | 約23/27ppm[インク節約モード] |
| ファーストプリント(カラー/モノクロ) | 約6.5/6.2秒 |
| L判写真スピード(高画質/普通モード) | 約44/14秒 |
| 両面プリント速度(カラー/モノクロ) | 約6.5/7.0ipm |
| コピー速度(カラー/モノクロ) | 約8.0/11.0ipm(ADFコピー時) |
| 最小インク液滴サイズ | 2pl |
| 解像度 | 最大1200×2400dpi |
| サイズ | W390×D343×H182.5mm |
| 質量 | 約7.6kg |
| 基本機能 | プリント・コピー・スキャン |
| 操作パネル | 2.7型タッチパネル液晶 |
| インク型番 | LC511 シリーズ |
| インク構成 | 4色独立 ブラック:顔料 / カラー:染料 |
| A4文書インクコスト(カラー/モノクロ) | 約11.4/2.9円/ページ |
| L判写真コスト(インク+用紙) | 約31.0円/枚 |
| 前面給紙トレイ | 〇(普通紙:最大150枚) |
| 手差しトレイ | 〇(1枚) |
| 自動両面印刷 | 〇 |
| インターフェース | Hi-Speed USB2.0、無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n(2.4GHz・5GHz)) |
| Wi-Fi Direct | 〇 |
| 対応規格 | AirPrint/Mopria |
| 稼働音 | 約53dBA |
| 静音モード | 有り |
| 消費電力(スリープモード時) | 約0.6W |
| TEC値 | 約0.10kWh/week |
DCP-J929N を安く買えるショップ
ブラザー A4インクジェット複合機 DCP-J929N-W
該当なし
※楽天市場・Yahoo!ショッピングの主要ショップから最安値を自動選定しています。価格・在庫状況はリアルタイムで変動するため、最終確認は各ショップにてお願いします。
インクも印刷コストもDCP-J929Nと同じまま、ADFを省いて背を低くしたモデルです。
\ DCP-J529Nの口コミや最新価格をチェック! /
同じインク・操作パネルに、20枚まとめて読み込めるADFと速いカラー印刷を加えたモデルです。
\ DCP-J929Nの口コミや最新価格をチェック! /
2機種の違いは「ADFがあるか」に集中しています。インクも1枚あたりの印刷コストも同じなので、どちらを選んでもインク代は変わりません。
書類をまとめてコピー・スキャンする場面があるならDCP-J929N、1枚ずつで足りて置き場所の高さを抑えたいならDCP-J529Nを選んでみてくださいね。
Q. DCP-J529NとDCP-J929Nで、インク代は違いますか?
違いはありません。 どちらもLC511シリーズのインクを使い、A4カラー文書は約11.4円、A4モノクロ文書は約2.9円、L判写真はインクと用紙で約31.0円です。上位のDCP-J929Nを選んでも、インク代は増えません。
Q. ADFがないと、スキャンはできないのですか?
DCP-J529Nでもスキャンはできます。 原稿台に1枚ずつ置いて読み取る形になります。DCP-J929NのADFは、原稿を最大20枚まとめてセットして連続で読み取るための装置です。
Q. 印刷の速さはどのくらい違いますか?
差が出るのはカラーです。 A4普通紙のカラーは約9ipmと約14.5ipmですが、モノクロは2機種とも約15ipmで同じです。白黒の文書が中心なら、速さの差はほとんど出ません。
Q. 写真はどちらがきれいに印刷できますか?
公式の数値では向きが分かれています。インクの粒の小ささはDCP-J529N(1.5pl)が細かく、解像度はDCP-J929N(最大1200×2400dpi)が高い値です。どちらかが明確に上とは言えません。
Q. USBメモリーの写真を直接印刷できますか?
DCP-J929Nはできます(JPEG・256GBまで)。DCP-J529Nは対応していないので、スマホアプリやパソコンから印刷します。
Q. 本体の大きさは違いますか?
幅と奥行きは同じW390×D343mmで、高さが違います。 DCP-J529Nは148.5mm、DCP-J929NはADFのぶん高く182.5mmです。質量は約6.3kgと約7.6kgです。
Q. 色は選べますか?
公式の仕様表では、DCP-J929NにはホワイトとブラックのJANコードが載っています。DCP-J529NのJANコードは1種類です。
※ 価格・レビュー件数は楽天市場・Yahoo!ショッピングの登録情報を自動取得しています。仕様は記事作成時点の公式情報です。
※ 本記事の情報は取得時点のものであり、価格・仕様・付属品は予告なく変更される場合があります。最新情報はメーカー公式サイトおよび各販売店でご確認ください。
この記事を書いた人
コッチ
家電好きの個人として「シンプル暮らし」を運営しています(2026年3月〜)。
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